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プロフィール
登録日: 2020年11月27日
記事 (168)
2026年6月14日 ∙ 3 分
2026年夏期講習会のご案内
学習塾智心館の夏期講習は以下の通りです。 夏期講習会① 中3 中3は英語・数学・理科・社会を中心に学習を進めます。 夏が終われば実戦形式の秋。 言わずもがな、過去問ですね。 過去問に取り組むためにも理科と社会の復習を行わなければなりません。 そのためにこれまでは、数英の土台を作ってまいりました。 土台が出来たからといって結果に即つながるものではないので、あせらずに。 数学と英語も引き続き継続していくと、秋の実践問題をやるあたりで如実に結果に結びつきます。 話を戻します。 社会は具体的に、この夏、歴史漫画を読破してもらいます。 歴史学習のスタートにぴったりな歴史漫画です。読み終わらせるのに、時間のある夏休みは最も適しています。 終わったら基本的な用語暗記。流れの理解と暗記の両輪で進めてまいります。 理科は一問一答だけでなく、必ず実際の問題に触れてもらいます。 栃木県の入試も、暗記オンリーで立ち向かえる理科ではなくなってきています。 どちらかというと数学に近いというか。 公式だけを覚えていても、どんな出方で出るか分からないと立ち向かえないような問題が多く...
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2026年5月28日 ∙ 1 分
「あいだ」の教育論
5月から週1(水曜日)でnoteを書き始めました。
同じ「教育をやっている人」向けに書いているのですが、教える側がどんなことを考え、日々授業に臨んでいるのかが分かるテキストになっていると思うので、興味ある方は一読ください。
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2026年1月18日 ∙ 4 分
2026年の栃木県立入試問題を予想する
こんにちは!栃木県下野市小金井の学習塾智心館、塾長の谷畑と申します。 今日は今年の入試問題を予想していきます。 受験生は必見です! 前提の話 こんな記事を書いておいてなんですが、まず言っておきたいこととして、 「予想が当たることなど何一つ偉くない」 ということがあります。 私は自塾の塾生に「入試の予想」めいたことを一言も話しません。 なぜなら 「そこだけ勉強されたら困るから」 です。 本来「何出てもいいように勉強する」が正しい受験生の所作であり、私も塾生にそれを求めます。 「何が出るか」 ということはさして問題ではないのです。 ある程度長くこの仕事をやっていれば、大なり小なり出やすい問題はわかります。 それが出たことをドヤるより大事なことは、 あなたがその問題を解けたか ということです。 綺麗事かもしれませんが、塾に通っていただいている以上は、彼ら彼女らに無責任なことは言えません。 ある意味これから書くことは、何の責任も負っていないからこそ、書けることであるということをご承知の上、お読みください。 数学の傾向と対策 数学はここ数年大きく形が変わっておりません。...
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塾長
脚本
その他
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